北海道の珍しい野菜まとめ|通販で買えるおすすめの品種を紹介
2026年01月05日
広大な大地と冷涼な気候に恵まれた北海道では、定番の野菜以外にも、スーパーではあまり見かけない珍しい品種の野菜が数多く栽培されています。
この記事では、個性豊かな味わいが魅力の北海道の野菜の中から、特に希少価値の高い品種を厳選して紹介します。
それぞれの特徴や美味しさを引き出す食べ方に加え、現地に行かなくても購入できる通販情報も解説するので、ぜひ参考にしてください。

個性豊かな味わいが魅力の北海道の珍しい野菜
まずは知っておきたい!北海道で育つ珍しい野菜とは
北海道の気候は、美味しい野菜が育つための理想的な環境を備えています。
昼夜の寒暖差が大きいことで、野菜は糖分をたっぷりと蓄え、濃厚な甘みを持つようになります。
また、梅雨がなく湿度が低いため、病害虫の発生が少なく、健康的な野菜が育ちやすいのも特徴です。
こうした環境を活かし、それぞれの畑では定番の品種だけでなく、栽培は難しいものの食味に優れた在来種や新しい品種など、多種多様な野菜作りが行われています。
【品種別】通販で買える北海道の珍しい野菜を一挙紹介
北海道で栽培されている多種多様な野菜の中から、特に個性的で食味に優れた珍しい品種をピックアップして紹介します。
栽培が難しく生産量が少ないため「幻」と呼ばれるものや、特定の地域でしか作られていない在来種など、その魅力はさまざまです。
これらの希少な品種の多くは、産地直送のオンライン通販などを利用することで、全国どこからでも取り寄せることが可能です。
幻の玉ねぎと呼ばれる甘みが強い「札幌黄」
札幌黄は、明治時代から札幌周辺で栽培されてきた歴史ある玉ねぎの品種です。
病気に弱く、形が不揃いになりやすいことから栽培が難しく、次第に生産量が減少したため「幻の玉ねぎ」と呼ばれています。
最大の特徴は、加熱した際に現れる非常に強い甘みと、とろけるような柔らかい食感。
一般的な玉ねぎと比較して辛みが少なく、煮込み料理や炒め物に使うと、その甘みが料理全体のコクと深みを格段に引き上げます。
スローフード協会から食の遺産「味の箱船」にも認定されており、一度は味わってみたい希少な品種です。
生で食べても美味しい柔らかな「金系キャベツ」
金系キャベツは、一般的なキャベツよりも小ぶりで、葉の巻きが緩く柔らかいのが特徴の品種です。
その最大の特徴は、生で食べた時のパリッとした軽やかな食感と、しっかりとした甘み。
千切りにしてサラダで食べると、その繊細な味わいを存分に楽しめます。
また、葉が柔らかいにもかかわらず、加熱しても煮崩れしにくいという利点も持ち合わせており、ロールキャベツやポトフなどの煮込み料理にも最適です。
栽培に手間がかかるため生産量が少なく、市場に出回る機会は限られていますが、その上品な味わいは多くの料理人を魅了しています。
さつまいものような甘さとしっとり食感の「レッドムーン」
レッドムーンは、赤い皮と濃い黄色の果肉が特徴的なじゃがいもの一種です。
この品種の最も際立った特徴は、さつまいもや栗にも例えられるほどの強い甘みと、加熱した際のしっとり・ねっとりとしたきめ細かな食感にあります。
メークインのように煮崩れしにくいため、シチューやカレー、肉じゃがといった煮込み料理に使うと、その甘みが溶け出して料理に深みを与えます。
また、シンプルなフライドポテトやポテトサラダにしても、他の品種とは一線を画す濃厚な味わいを楽しめるのが魅力です。
香り高くアクが少ない黒いごぼう「黒曜」
黒曜はその名の通り皮の色が濃い黒色をしたごぼうの品種です。
通常のごぼうと比較して非常に香りが高く豊かな風味が最大の特徴。
またアクが少ないため調理の際に長時間水にさらす必要がなくごぼう本来の栄養や風味を損なわずに手軽に利用できる点も魅力です。
肉質は柔らかくきんぴらや煮物、天ぷら、サラダなど幅広い料理でその存在感を発揮します。
特に炊き込みご飯にするとその芳醇な香りが米一粒一粒に染み渡り食欲をそそる一品が完成します。
栽培地域が限られているため希少価値の高いごぼうです。
濃厚なコクと甘みが特徴の枝豆「黒大豆」
黒大豆を完熟する前に若採りした枝豆は、一般的な枝豆とは一線を画す深い味わいが特徴の品種です。
さやの中の豆がうっすらと黒みを帯びており、見た目にも特徴があります。
最大の魅力は、豆本来の濃厚なコクと強い甘み。
一度食べると、その風味の豊かさに驚かされます。
収穫時期が夏から秋にかけての短い期間に限られるため、旬の時期にしか味わえない希少な食材です。
まずはシンプルに塩茹でにして、豆そのものの味を堪能するのがおすすめ。
その濃厚な味わいは、お酒のおつまみはもちろん、料理の素材としても優れています。
シャキシャキ食感が楽しい健康野菜「ヤーコン」
ヤーコンは、見た目がさつまいもに似ていますが、食感や味わいは全く異なるキク科の根菜です。
この品種の最大の特徴は、梨やレンコンを思わせるシャキシャキとしたみずみずしい食感と、オリゴ糖由来のほんのりとした自然な甘み。
生で食べられるのが大きな魅力で、皮をむいて薄くスライスし、サラダや和え物にするとその食感を存分に楽しめます。
また、きんぴらのように炒めたり、天ぷらにしたりしても、加熱による食感の変化が少なく美味しく仕上がります。
健康野菜としても注目されており、新しい食感の野菜を試したい方におすすめです。
プチプチした食感と塩味が特徴の「アイスプラント」
アイスプラントは、葉や茎の表面がキラキラと光る水滴のような粒で覆われている、ユニークな見た目が特徴の品種です。
この粒は「ブラッダー細胞」と呼ばれ、ミネラル分を蓄える役割を持っています。
口に入れるとプチプチと弾ける独特の食感と共に、ほんのりとした自然な塩味が感じられるのが最大の魅力。
栽培時に土壌のミネラルを吸収するため、何もつけなくても味が完成されています。
主に生のままサラダやカルパッチョの付け合わせとして利用され、料理に食感のアクセントと彩りを加えてくれます。
サラダにぴったりな生食かぼちゃ「コリンキー」
コリンキーは、かぼちゃの仲間でありながら、生で食べることができる珍しい品種です。
鮮やかなレモンイエローの皮は非常に柔らかく、クセや青臭さがないため、皮ごと食べられるのが最大の特徴。
食感はキュウリのようにポリポリ、コリコリとしており、サラダや浅漬け、ピクルスに最適です。
一般的なかぼちゃのように煮物にしてホクホク感を楽しむのには向きませんが、その代わりに生食で新しいかぼちゃの魅力を発見できます。
加熱する場合は、食感を活かしてさっと炒める程度が良いでしょう。
料理に彩りを添える食材としても重宝します。
珍しい北海道野菜を手に入れる3つの方法
スーパーではなかなか見かけることのない珍しい北海道野菜ですが、いくつかの方法で購入することが可能です。
生産者が愛情を込めて育てた畑から直接購入する方法や、都市部にいながら手に入れる方法、さらには全国どこからでも注文できる便利な通販サービスなど、ライフスタイルに合わせて選べます。
ここでは、具体的な3つの入手方法を紹介します。
生産者から直接買える農家の直売所や道の駅
北海道を旅するなら、各地にある農家の直売所や道の駅を訪れるのが最もおすすめです。
生産者がその日の朝に畑で収穫したばかりの、これ以上ないほど新鮮な野菜が並んでいます。
市場には出回らない規格外品や、その土地ならではの珍しい品種に出会える可能性も高いです。
生産者本人から、野菜の特徴や一番美味しい食べ方を直接聞けるのも直売所ならではの魅力。
畑で育った野菜の力強い生命力を、五感で感じることができるでしょう。
旬の味覚をその場で手に入れられる、贅沢な購入方法です。
全国のどこからでも注文できるオンライン通販

鮮度の良い状態で全国へお届け
北海道まで足を運ぶのが難しい場合でも、オンライン通販を利用すれば、旬の珍しい野菜を自宅で手軽に楽しめます。
JA(農協)が運営する公式オンラインストアや、個々の農家が立ち上げたECサイト、さらには野菜専門の通販サイトなど、選択肢は豊富にあります。
産地から直接発送されるため、鮮度の良い状態で手元に届くのが大きなメリットです。
収穫時期が短い希少な品種も、予約販売などを利用して確実に購入できる場合があります。
時間や場所を気にせず注文できるオンライン通販は、最も便利な入手方法の一つです。
都市部で見つかる北海道のアンテナショップ
東京や大阪などの大都市には、北海道の自治体や関連団体が運営するアンテナショップがあります。
これらの店舗は、乳製品や菓子類、海産物といった加工品が中心ですが、季節によっては産地から直送された旬の野菜が販売されることもあります。
流通量の少ない珍しい品種の野菜が限定入荷している場合もあり、実際に商品を手に取って状態を確認しながら選べるのが利点です。
通販でまとめて購入する前に、まず少量試してみたいという時にも便利。
北海道の野菜に関する情報を得られる場所としても活用できます。
素材の味を最大限に楽しむ!珍しい野菜のおすすめ調理法
せっかく手に入れた珍しい野菜は、その素材が持つ本来の味わいを最大限に活かす料理で楽しみたいものです。
ここでは、野菜の甘みや香り、食感をストレートに感じられるシンプルな調理法をいくつか紹介します。
複雑な手順や特別な調味料は不要で、誰でも手軽に挑戦できる料理ばかりなので、ぜひ試してみてください。
野菜本来の甘みを引き出すシンプルなグリルやオーブン焼き
レッドムーンや札幌黄のような甘みが強い野菜や、黒曜のような香りの良い根菜は、グリルやオーブンでシンプルに焼く料理が最適です。
野菜を大きめにカットし、オリーブオイルと塩、こしょうを振りかけてじっくりと火を通すだけで、内部に糖分が凝縮され、驚くほどの甘みが引き出されます。
素材の味が濃いため、余計な味付けは不要。
野菜そのものがごちそうになる一品です。
ローズマリーなどのハーブを添えたり、仕上げにチーズをかけたりと、簡単なアレンジを加えるだけで、おもてなし料理にもなります。
新鮮さを味わうならまずは生のままサラダで
金系キャベツやコリンキー、ヤーコン、アイスプラントなど、生で食べられる珍しい野菜は、まずサラダでその鮮度と食感を確かめるのが一番です。
特にアイスプラントは、葉の表面に塩味があるため、ドレッシングをかけずにそのまま食べても美味しいです。
コリンキーやヤーコンは、薄くスライスして他の野菜と合わせることで、彩りと食感の良いアクセントになります。
素材の風味を損なわないよう、味付けは良質なオリーブオイルと塩、レモン汁など、ごくシンプルなものがおすすめ。
新鮮だからこそ味わえる、みずみずしい料理です。
栄養を逃さず摂れるポタージュスープ
野菜の栄養を余すところなく摂取したいなら、ポタージュスープにするのも良い方法です。
特に、札幌黄やレッドムーンといった加熱すると甘みが増す野菜は、ポタージュにするとその特徴が際立ち、濃厚でクリーミーな味わいの料理に仕上がります。
野菜を炒めてからブイヨンで柔らかく煮込み、ミキサーにかけるだけで完成します。
牛乳や生クリームを加えると、より一層コク深く、まろやかな口当たりになります。
野菜が持つ旨味と栄養が溶け込んだスープは、体を芯から温めてくれるでしょう。
まとめ
北海道の豊かな自然環境は、札幌黄や金系キャベツといった、個性的で希少な野菜を育んでいます。
これらの特別な野菜は、一般的な店舗では見かける機会は少ないものの、農家の直売所や道の駅、さらにはオンライン通販を活用することで、全国どこからでも入手が可能です。
素材の持ち味を活かすには、グリルやサラダ、ポタージュといったシンプルな料理が適しており、北海道の野菜が持つ本来の甘みや豊かな香りを存分に堪能できます。
普段の食卓に珍しい野菜を取り入れて、新たな食の楽しみを発見するのもよいでしょう。
北のやさい便が選ばれる理由

産地直結で珍しい品種も確実に入手
北海道の珍しい野菜について調べているあなたに、お伝えしたいことがあります。
それは、希少な北海道野菜を手に入れる方法として、産地との直接的なつながりを持ち、珍しい品種を安定的に供給できる仕入れパートナーを見つけることが重要だということです。
札幌黄、金系キャベツ、レッドムーン、黒曜、黒大豆、ヤーコン、アイスプラント、コリンキー。これらの珍しい野菜は、栽培が難しく生産量が少ないため市場に出回る機会が限られています。
農家の直売所や道の駅で購入できるのは、北海道を訪れた時のみです。オンライン通販は便利ですが、収穫時期が短い希少な品種は、予約販売でも確実に購入できるとは限りません。
特に飲食店や給食施設、仲卸業者にとって、これらの珍しい野菜をメニューの差別化や付加価値向上のために使いたいと考えた場合、必要な時に必要な量を安定的に確保できることが極めて重要です。
だからこそ、北海道の産地と直接つながり、珍しい品種を含む多様な北海道産野菜を安定供給できる仕組みが、全国の業務用ユーザーから選ばれ続けています。
産地直結で希少な品種も確実に入手
札幌黄は病気に弱く形が不揃いになりやすいことから栽培が難しく、金系キャベツは栽培に手間がかかるため生産量が少なく、黒曜は栽培地域が限られているため希少価値の高いごぼうです。
これらの珍しい野菜は、生産量が少ないため一般的な流通ルートでは入手が困難です。
北のやさい便なら、北海道の主要産地と直接契約しているため、希少な品種も確実に入手できます。
生産者と密接に連携し、収穫時期や生産量の情報をいち早く把握しているため、収穫時期が短い品種でも、お客様のニーズに応じて優先的に確保できます。
特定の農家と契約しているため、栽培が難しい品種でも、安定した品質で供給が可能です。
農林水産省の統計でも示されているように、北海道は日本の野菜生産において圧倒的な地位を占めています。この信頼できる産地と直接つながっているからこそ、珍しい品種の安定供給を保証できるのです。
業務用メニューの差別化を実現
札幌黄の非常に強い甘みととろけるような柔らかい食感、金系キャベツのパリッとした軽やかな食感としっかりとした甘み、レッドムーンのさつまいもや栗にも例えられるほどの強い甘みとしっとり・ねっとりとした食感。
これらの珍しい野菜が持つ独特の特徴は、メニューの差別化や付加価値向上を実現する上で非常に有効です。
北のやさい便では、こうした希少な品種を業務用として安定的に供給できます。
一般的なスーパーでは見かけることのない珍しい野菜を定番メニューに組み込むことで、他店との明確な差別化を図ることができます。
「幻の玉ねぎ・札幌黄を使ったオニオングラタンスープ」「生食かぼちゃ・コリンキーのサラダ」「黒大豆の枝豆」といった特別感のあるメニューは、顧客に深い印象を与えます。
珍しい野菜の特性を活かした提案
グリルやオーブンでシンプルに焼くことで野菜本来の甘みを引き出す調理法、生のままサラダで新鮮さと食感を味わう食べ方、ポタージュスープにして栄養を逃さず摂取する方法。
北のやさい便の強みは、北海道産野菜の専門家として、珍しい野菜の特性を活かした調理法や活用方法を提案できることです。
札幌黄やレッドムーンのように加熱すると甘みが増す野菜は煮込み料理に、金系キャベツやコリンキー、ヤーコン、アイスプラントのように生で食べられる野菜はサラダに、黒曜のように香りが高い野菜は炊き込みご飯に。
それぞれの野菜が持つ本来の味わいを最大限に活かす調理法の提案により、メニュー開発をサポートします。
季節ごとの旬の珍しい野菜の情報、特定の産地や品種に関する詳しい情報、素材の持ち味を活かすシンプルな料理の提案など、専門性の高い情報提供を行っています。
年間を通じた多様な品種の供給
収穫時期が夏から秋にかけての短い期間に限られる黒大豆の枝豆、季節によって産地から直送される旬の野菜、流通量の少ない珍しい品種が限定入荷する場合もあるアンテナショップ。
これらの課題は、一般消費者にとっては「旬の時期にしか味わえない」という価値になりますが、業務用では「安定供給できない」という問題になります。
北のやさい便なら、年間を通じて多様な品種を供給できる体制を整えています。
北海道が全国トップクラスの収穫量を誇るじゃがいも、たまねぎ、にんじん、スイートコーン、かぼちゃ、だいこん、アスパラガス、ブロッコリー、キャベツ、レタスなどの定番野菜に加え、札幌黄やレッドムーン、金系キャベツといった希少な品種も取り扱っています。
また、ホワイトアスパラガス、ゆり根、多様な品種のじゃがいもといった北海道ならではの特産品も豊富に揃えており、季節ごとの旬の野菜と珍しい品種を組み合わせた提案が可能です。
産地直送で最高の鮮度を維持
生産者がその日の朝に畑で収穫したばかりの野菜、産地から直接発送されるため鮮度の良い状態で届く通販、実際に商品を手に取って状態を確認しながら選べるアンテナショップ。
これらの入手方法にはそれぞれメリットがありますが、業務用として大量に、かつ定期的に仕入れる場合、最も重要なのは産地から店舗までの流通経路の短さです。
北のやさい便なら、産地から直接、札幌をはじめ全国の店舗へ配送できます。
従来の流通経路では、産地 → 卸売市場 → 仲卸 → 小売 → 店舗と、複数の段階を経る必要がありますが、産地直送により、野菜の鮮度を最大限に保ったまま仕入れることが可能です。
特に、金系キャベツのパリッとした食感や、アイスプラントのプチプチと弾ける独特の食感は、鮮度が命です。産地直送だからこそ、素材が持つ本来の味わいを損なわずにお届けできます。
プロの現場が求める希少性と安定性
北海道の珍しい野菜を手に入れる方法として、農家の直売所や道の駅、オンライン通販、アンテナショップがありますが、業務用として求められるのは、希少性と安定性の両立です。
北のやさい便は、この2つを何よりも大切にしています。
産地直結で希少な品種も確実に入手、メニューの差別化を実現する珍しい野菜、珍しい野菜の特性を活かした調理法の提案、年間を通じた多様な品種の供給、産地直送で最高の鮮度を維持。
これらすべてが、全国の飲食店や給食施設、仲卸業者から北のやさい便が選ばれ続けている理由です。
北海道の珍しい野菜の仕入れや、メニューの差別化でお困りの際は、ぜひ一度お問い合わせください。
札幌黄、レッドムーン、金系キャベツなど、希少な北海道産野菜を産地から直接、あなたのビジネスにお届けします。






