黄色いトマトの味・栄養は?赤いトマトとの違いと人気品種・レシピ
2026年01月22日
黄色いトマトは、その鮮やかな見た目だけでなく、味や栄養面でも赤いトマトとは異なる魅力を持っています。
この記事では、黄色いトマトの味の特徴や栄養成分、赤いトマトとの具体的な違いを5つのポイントで解説します。
さらに、お弁当やサラダ、メイン料理に活躍する人気の品種から、家庭で手軽に作れるおすすめレシピ、栽培方法まで幅広く紹介します。
黄色いトマトの魅力を知り、日々の食卓に取り入れてみましょう。

鮮やかさと栄養価を兼ね備えた黄色いトマト。
黄色いトマトとは?食卓を彩る鮮やかな野菜
黄色いトマトは、一般的な赤いトマトと同様にナス科ナス属に分類される野菜です。
品種改良によってさまざまな種類が生まれ、鮮やかな黄色い見た目が特徴です。
味は赤いトマトに比べて酸味が少なく、フルーツのような強い甘みを持つ品種が多いため、トマト特有の青臭さが苦手な方でも食べやすい傾向にあります。
栄養面では、赤いトマトに含まれるリコピンとは構造が異なる「シス体リコピン」を含んでおり、体内への吸収率が高いとされています。
中身まで鮮やかな黄色で、ミニトマトから大玉まで多様な品種があり、サラダや料理の彩りとして食卓を華やかにします。
黄色いトマトと赤いトマトの5つの主な違い

大玉トマト「桃太郎ゴールド」が綺麗に並んでいる様子。
黄色いトマトと赤いトマトは、見た目の色だけでなく、味や栄養、食感など多くの点で違いがあります。
代表的なトマトである桃太郎シリーズにも「桃太郎ゴールド」という黄色い品種があるように、種類は豊富です。
これらの違いを知ることで、料理の用途や好みに合わせて使い分けることができます。
ここでは、味わい、栄養素、見た目、食感、品種という5つの観点から、両者の主な違いを具体的に解説します。
違い①:甘みが強く酸味は控えめな味わい
黄色いトマトの最も大きな特徴は、その味わいにあります。
一般的に赤いトマトよりも酸味が穏やかで、糖度が高い品種が多く、フルーツのような強い甘みを感じられます。
トマト特有の青臭さも少ないため、トマトが苦手な子どもや大人でも食べやすいとされています。
この甘みと控えめな酸味のバランスは、生で食べるサラダやカプレーゼに最適です。
また、ドレッシングやソースに加工した場合も、角の取れたまろやかな味わいに仕上がります。
品種によっては非常にジューシーで、口に含むとたっぷりの甘い汁が広がります。
このため、素材そのものの味を活かしたシンプルな調理法がおすすめです。
違い②:リコピンの種類と体内への吸収率
黄色いトマトと赤いトマトでは、含まれるリコピンの種類と吸収率が異なります。
赤いトマトの赤色色素は「トランス体リコピン」であるのに対し、黄色いトマトには「シス体リコピン」という構造の異なるリコピンが含まれています。
シス体リコピンは、トランス体リコピンに比べて体内での吸収率が数倍高いとされ、効率的に栄養を摂取できる可能性があります。
リコピンは抗酸化作用を持つことで知られており、健康維持への貢献が期待される成分です。
植物が健全に成長する過程、つまり種から芽が出て苗となり、水や養分を吸収して花を咲かせる中で、こうした栄養素が蓄えられます。
害虫や葉の斑点といった病気を防ぎ、健全に育ったトマトには栄養が豊富です。
違い③:高血圧予防に期待できる「ルチン」が豊富
黄色いトマトにはポリフェノールの一種であるルチンが含まれています。ルチンは毛細血管を強化し、血流を改善する働きがあるとされ、血圧を下げる効果が期待できるため、高血圧の予防に関心がある方におすすめの成分です。 また、ルチンにはビタミンCの吸収を助ける作用もあり、美肌効果や免疫力の向上にも寄与します。
黄色いトマトの色は、カロテノイドの一種であるルテインが影響している可能性があります。 黄色いトマトは、リコピンだけでなくルチンも同時に摂取できるため、赤いトマトとは異なる健康上のメリットが期待できる野菜です。日々の食事に意識して取り入れることで、これらの栄養素を効率良く摂取できます。
違い④:料理を華やかにする鮮やかな見た目
黄色いトマトの鮮やかなレモンイエローやオレンジイエローの色合いは、料理の見た目を一層華やかに引き立てます。
赤いトマトと一緒に使うと、赤と黄色の美しいコントラストが生まれ、サラダやマリネ、ピンチョスといった前菜が、まるでおもてなし料理のような豪華な印象になります。
特に、パーティーメニューやお弁当の彩りとして加えるだけで、全体の雰囲気が明るくなるため非常に重宝します。
ソースやスープにしても、一般的な赤いトマトソースとは異なる鮮やかな黄色の仕上がりとなり、食卓に新鮮な驚きをもたらします。
味だけでなく視覚的にも楽しめる点は、黄色いトマトならではの大きな魅力です。
料理のアクセントとして活用することで、いつものメニューがより一層魅力的になります。
違い⑤:品種によって異なる皮や果肉の食感
黄色いトマトは、品種によって皮の硬さや果肉の質感が大きく異なります。
例えば、ミニトマトの品種である「イエローミミ」や「イエローアイコ」は、皮が薄くて柔らかく、口に残りにくいのが特徴です。
そのため、生でサラダやお弁当に入れるのに適しています。
一方で、「桃太郎ゴールド」のような大玉の品種は、果肉がしっかりとしており、煮崩れしにくいため、加熱調理にも向いています。
また、ゼリー質の少ない肉厚な品種は、サンドイッチや炒め物などに使いやすいでしょう。
このように、用途に応じて品種を選ぶことで、黄色いトマトの魅力を最大限に活かすことができます。
購入する際や家庭菜園で育てる際には、それぞれの品種が持つ食感の特徴を調べてみると良いでしょう。
【サイズ別】黄色いトマトの人気品種を紹介
黄色いトマトには、お弁当にぴったりのミニサイズから、食べ応えのある大玉サイズまで、さまざまな品種が存在します。
それぞれの品種で甘みや酸味、食感が異なるため、料理の用途や好みに合わせて選ぶ楽しみがあります。
ここでは、サイズ別に人気の高い黄色いトマトの品種を紹介します。
それぞれの特徴を知り、自分の好みや作りたい料理に最適な品種を見つけてみてください。
【ミニトマト】お弁当やサラダに最適な人気品種3選
黄色いミニトマトは、その可愛らしい見た目と甘みで、お弁当やサラダの彩りに最適です。
代表的な品種として「イエローミミ」が挙げられます。
この品種は糖度が非常に高く、酸味が少ないため、フルーツ感覚で食べられます。
皮が薄く、食感が良いのも特徴です。
「イエローアイコ」は、プラム型で果肉が厚く、ゼリー質が少ないため、加熱しても形が崩れにくいです。
甘みと酸味のバランスが良く、料理のアクセントになります。
また、「きら〜ず」は、光沢のある鮮やかな黄色が特徴で、こちらも高糖度で食味に優れています。
これらの品種は、いずれも生食に適しており、手軽に料理を華やかにしてくれます。
【中玉・大玉】食べ応え十分な人気品種2選
食べ応えを求めるなら、中玉や大玉の黄色いトマトがおすすめです。
代表格は「桃太郎ゴールド」で、これは有名な「桃太郎」シリーズの黄色い品種です。
大玉で果肉がしっかりしており、甘みが強く酸味は穏やか。
トマト特有の香りが少ないため、トマトが苦手な方でも食べやすいと評判です。
スライスしてサラダにするのはもちろん、加熱調理にも向いています。
もう一つは、中玉トマトの「シンディースイート」です。
鮮やかなオレンジイエローで、甘みと酸味のバランスに優れています。
果肉が厚く、ゼリーが少ないため、サンドイッチや炒め物にしても水っぽくなりにくいのが特徴です。
しっかりとした味わいと食感で、料理の主役にもなれる品種です。
黄色いトマトの彩りを活かす!おすすめ簡単レシピ3選
黄色いトマトの最大の魅力は、その鮮やかな色彩と優しい甘みです。
これらの特徴を最大限に活かせば、いつもの料理がワンランクアップします。
ここでは、家庭で手軽に作れて、食卓を華やかに彩る簡単レシピを3つご紹介します。
赤と黄色のコントラストを楽しむ前菜から、作り置きに便利な一品、そして甘みを活かしたクリーミーなスープまで、黄色いトマトの新たな楽しみ方を発見してみてください。
レシピ①:赤と黄色のコントラストが美しいカプレーゼ

赤と黄色のトマトを使った彩り豊かなカプレーゼ
黄色いトマトを使ったカプレーゼは、定番の前菜をより一層華やかにする一品です。
作り方は非常に簡単で、スライスした黄色いトマトと赤いトマト、そしてモッツァレラチーズを交互に皿に並べます。
トマトの品種を複数使うことで、見た目の美しさだけでなく、味わいの違いも楽しめます。
フレッシュバジルを飾り、上からエクストラバージンオリーブオイルと塩、お好みで黒胡椒をかけるだけで完成です。
黄色いトマトの甘みとモッツァレラチーズのミルキーな味わい、そしてバジルの爽やかな香りが絶妙に調和します。
パーティーやおもてなしの最初の一皿として提供すれば、その鮮やかな見た目で食卓が盛り上がります。
レシピ②:作り置きにも便利!カラフル野菜のマリネ
黄色いトマトは、作り置きに便利なマリネにも最適です。
半分にカットした黄色いミニトマトを、同じく食べやすい大きさに切ったきゅうり、パプリカ(赤・黄)、紫玉ねぎなど、お好みの野菜と合わせます。
ボウルに野菜を入れたら、マリネ液を加えて混ぜ合わせます。
マリネ液は、酢、オリーブオイル、砂糖、塩、こしょうを混ぜるだけで簡単に作れます。
ニンニクのみじん切りやハーブを加えると、より風味豊かになります。
冷蔵庫で30分以上冷やして味をなじませれば完成です。
黄色いトマトの甘みがマリネ液の酸味とよく合い、さっぱりといただけます。
彩りも豊かなので、常備菜として冷蔵庫にストックしておくと便利です。
レシピ③:甘みを活かしたクリーミーな黄色いトマトのスープ
黄色いトマトの甘みは、クリーミーなスープにすることで一層引き立ちます。
まず、玉ねぎをバターでじっくりと炒め、角切りにした黄色いトマトを加えてさらに炒めます。
トマトが崩れてきたら、水とコンソメを加えて煮込みます。
野菜が柔らかくなったら火から下ろし、粗熱を取ってからミキサーにかけ、滑らかにします。
鍋に戻して牛乳や生クリームを加え、温め直したら塩こしょうで味を調えて完成です。
冷やしても温めても美味しくいただけます。
赤いトマトのスープとはひと味違う、優しい甘さと鮮やかな黄色の見た目が特徴で、食卓を明るく彩ります。
パセリやクルトンを浮かべると、より本格的な仕上がりになります。
家庭菜園で挑戦!黄色いトマトを栽培する基本の育て方

徹底した管理体制が、病害虫に負けない強い個体を育てます。
黄色いトマトは、家庭菜園でも比較的育てやすい野菜の一つです。
自分で育てたトマトは、新鮮で格別な味わいが楽しめます。
基本的な育て方は赤いトマトと大きく変わりませんが、いくつかのポイントを押さえることで、初心者でも元気に育て、たくさんの実を収穫することが可能です。
ここでは、苗の植え付けから収穫までの手順と、病害虫を防ぐための管理方法について、基本的なポイントを解説します。
苗の植え付けから収穫までの手順
黄色いトマトの栽培は、苗の植え付けから始まります。
4月下旬から5月頃、茎が太く葉の色が濃い元気な苗を選びましょう。
日当たりと風通しの良い場所に、深めのプランターや畑を用意し、野菜用の培養土を使って植え付けます。
植え付け後は、苗が倒れないように仮支柱を立て、根付くまでたっぷりと水を与えます。
成長に合わせて長い支柱を立て、茎を誘引していくことが重要です。
花が咲き始めたら、追肥として化成肥料などを定期的に与えます。
水やりは、土の表面が乾いたらたっぷりと与えるのが基本です。
最初の実が色づき始めたら収穫のサイン。
ヘタの付け根からハサミで切り取って収穫します。
病害虫を防いで元気に育てるための管理方法
黄色いトマトを元気に育てるには、病害虫の予防と対策が欠かせません。
まず、風通しを良くすることが最も重要です。
葉が茂りすぎると湿気がこもり、うどんこ病などの病気が発生しやすくなるため、適度に葉を取り除き、わき芽かきをこまめに行いましょう。
特に、地面に近い下葉は早めに摘み取ります。
害虫対策としては、アブラムシやコナジラミに注意が必要です。
見つけ次第、手で取り除くか、被害が広がるようであれば専用の薬剤を使用します。
また、水のやりすぎは根腐れの原因となり、乾燥しすぎは尻腐れ症を引き起こす可能性があります。
土の状態をよく観察し、適切な水やりを心がけることが、健康なトマトを育てるための鍵となります。
黄色いトマトに関するよくある質問
黄色いトマトについて、多くの人が抱く素朴な疑問や知りたいポイントがあります。
ここでは、栄養に関する質問から、調理法、入手方法まで、特によくある質問をピックアップし、簡潔にお答えします。
これらの回答を参考に、黄色いトマトへの理解を深め、より身近な食材として楽しむためのヒントにしてください。
黄色いトマトにリコピンは含まれていますか?
はい、含まれています。
ただし、赤いトマトの「トランス体リコピン」とは種類が異なり、黄色いトマトには「シス体リコピン」という形のものが主成分です。
シス体リコピンは、トランス体に比べて体内への吸収率が高いとされており、効率的にリコピンを摂取できる可能性があります。
黄色いトマトは加熱調理に向いていますか?
はい、加熱調理にも適しています。
加熱することで甘みが一層引き立ち、鮮やかな黄色が料理の彩りになります。
ソースやスープ、炒め物などに活用できます。
ただし、品種によっては皮が薄く煮崩れしやすいものもあるため、形を残したい場合は加熱時間を短くするなどの工夫が必要です。
黄色いトマトはどこで手に入りますか?
主に夏から秋にかけての旬の時期に、一般的なスーパーマーケットや農産物直売所、デパートの食品売り場などで購入できます。
品揃えは店舗によって異なります。
また、近年ではオンラインストアでも手軽に取り寄せることが可能です。
家庭菜園用の苗や種も園芸店で広く販売されています。
まとめ
黄色いトマトは、赤いトマトと比較して酸味が少なく甘みが強い味わいを持ち、栄養面では体内への吸収率が高い「シス体リコピン」や「ルチン」を含むという特徴があります。
その鮮やかな色は料理を華やかにし、品種によって異なる食感も楽しめます。
人気の品種にはミニトマトの「イエローミミ」や大玉の「桃太郎ゴールド」などがあり、サラダやカプレーゼ、スープといったレシピでその魅力を活かせます。
また、家庭菜園でも栽培可能で、基本的な育て方は赤いトマトと大きく変わりません。
これらの特性を理解し、日々の食卓に取り入れることで、料理の幅が広がります。
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